スタッフ紹介

  • すずき さん

  • 職種:介護職
  • 入職:2015年
  • 取材:2016.08
この仕事をするきっかけを教えてください

高校生の頃、進路を考えた時に、正直なところ特にこれがやりたいというものもなかったのですが……私がまだ幼い頃から祖母が介護が必要な状態だったので、私にとって「介護」は身近なものだったんです。母の勧めもあって専門学校へ進学し介護福祉士の資格を取得してこの仕事に就きました。

この仕事に就いて良かったと思ったり、楽しいと感じたりする時はどんな時ですか?

ずっと父方の祖母と暮らしていたので、利用者さんのふとした表情などに「祖母に似ているなぁ」と思うことなどがよくあるんです。私はそれぞれの利用者さんに対して本当の家族のように接しているので、ふとした笑顔を見せてもらえただけでもとても嬉しい気持ちになります!また、私は高校生の頃に華道をやっていたのですが、お部屋のお花をかえたりする日常の些細なことですが、介護は生活の場なので、利用者さんの生活のほんの一部でも、自分がやってきたことが活かせていることが嬉しく感じます。

辛いと感じることは?

まだ未熟な分、答えがわからずこの対応で正しかったのか?と思うことが日々あるので、その不安が辛いときはあります。だからマニュアルや書籍を見て調べてます。毎日のように(笑)

いつも心がけていることは?

何かあった時に慌てないで対応ができるようにするために、時間と心にゆとりを作らなければいけないと思っていて、そのために効率よく業務を進めるように心掛けています。これをしながらこれを持っていけるなぁとか、そんなことをいつも考えながら仕事をするようにしています。

なごみの里で働いての印象は?

面接に伺った時にまず感じたのは、綺麗な施設だなということでした。また、いくつかの施設へ面接に伺った経験がありますが、なごみの里は慌ただしさを感じなかったんです。ゆったりとした家庭的な雰囲気だったので、ここで働いてみたいなぁと思いました。

実際に働いてみても諸先輩方は皆さん優しい方ばかりで、家庭的な雰囲気を感じることができました。仕事もとても丁寧に教えてくださり、決まった時間にこの業務を教えるという感じではなく、段階を踏んで徐々に教えて頂いたので、きちんと理解ができました。

今後の夢や展望があったら教えてください

まだ案内などを取り寄せて、と思っているだけなのですが、介護福祉会などに入会して、実施している研修会などに参加したり、毎月送られてくる冊子などを読んだりして、もっと知識をつけていきたいと思っています。私はまだまだ不安なところがたくさんあるので、それを補うためなんですけど…。もっと自信を持ってできるようにならないと私の不安が伝わって利用者さんにも不安な思いをさせてしまうので…。あとは車の免許も早くとりたいです!まだ奨学金もあるのでどれもなかなか難しいのですが頑張っていきたいです!

  • むとう さん

  • 職種:介護職
  • 入職:2015年
  • 取材:2016.03
この仕事をするきっかけを教えてください

いつも溌剌としてどこでも自転車でとんで行くような母が、ある時に膝を痛めて膝が動かなくなってしまったんです。当時私はパート勤めをしてまして正社員として仕事をしたいと思っていた時に、母が介助が必要な状態になったものですから、介護の仕事に携わってみようかなと思いました。正直なところ母ひとり介助することなんてできる、と高を括っていたのですが、ほぼ何もできなかったんです。逆に自分の体を壊すはめになるなぁと…。介護福祉士の兄から助言を受けながら介助をしていたのですが、これはそんなあまいものではない、勉強しながら介護の仕事をしていこう、そう思ってこの仕事に就きました。

この仕事をして楽しいと感じたりやりがいを感じる時はどんな時ですか?
なごみの里で仕事をするようになって1年が経って、私も未熟ながらもようやく慣れてきて、利用者の方々も私に慣れてきて…最近では利用者の方が私の顔を見て笑うんですよ!笑われてるって思う反面ようやく心からの笑顔を見せてもらえるようになったかなぁって思います。ちょと自己満足ですけどそんな時はとても嬉しいですね!
辛いと感じることは?

初めの頃は食事の介助も排泄の介助も、なかなかうまく出来なくて、利用者の方からストレートにお叱りを受けたりして…。よく凹みました(笑)。1年経った今でも利用者の方が私に慣れてくれて笑顔で「ありがとう」って言ってくださり、その言葉に救われていますが、私自身はまだまだ勉強し続けて努力していかなければと思っています!

いつも心がけていることは?

自己満足になってはいけないと思っていますね。自分本位ではなく、相手が満足しないと意味がない、そう思って仕事をしています。それから、やはり当然ですが事故の無いようにということは常に心掛けています。そこは緊張感を持って目配り気配りを常にしていなければと思っています。

なごみの里で働いての印象は?

初めに見学させてもらった時に感じたのですが、あったかそうな施設だなぁと思いましたね。働いているスタッフの方々や利用者の方の表情など、すべてにおいて、そういう印象でした。実際に働き始めてからも同じ印象です。私が配属されたユニットも、とてもあたたかいユニットだなぁと感じましたね。たまに私が未熟な分せわしなかったりする時もあるんですけどね(笑)。他のスタッフに迷惑をかけながらも、このままあったかいユニットであり続けたいと思っています!

私の所属する「ふじ」もペアユニットの「もも」もスタッフの皆さんとてもいい方ばかりで、相談すれば応えてくださりますし、技術的なことも親切に教えてくださるので、働きやすくてありがたいです。

今後の夢や展望があったら教えてください

展望とか夢とか今は何も考えられていないのが正直なところです。今いらっしゃる利用者さんが、1日に1回でも多く笑顔で過ごして頂けるように、努力していきたいこと。あとはミスを減らしていく、特に事故に繋がるようなミスは絶対しないように日々勉強して頑張っていきたいです!

  • おまた さん

  • 職種:介護職
  • 入職:2015年
  • 取材:2016.02
この仕事をするきっかけを教えてください

私は正直なところ、特にこの仕事をしたかったとか、情熱を持ってそれこそ腕まくりをして介護の仕事を始めたわけではないんです。それまではずっと事務職をしていたのですが、何か手に職をつけたいと思った時に、たまたまホームヘルパー2級の講座を受けて…。それでも事務職を続けていたのですが、転職を考える機会があって以前勉強したヘルパーをやってみようと思いこの仕事に就きました。それからは在宅やグループホームを経験してなごみの里に入職しました。

この仕事をして楽しいと感じたりやりがいを感じる時はどんな時ですか?
利用者の方々とコミュニケーションをとっている時はとても楽しいですね。高齢者の方と接していると勉強になります!利用者の方にも私たちヘルパーにもそれぞれ性格がありますので、難しい部分もありますがそこに楽しさややりがいを感じることもあります。今現在、介護の仕事全体的にみても毎日やりがいを持って取り組めていますね!
辛いと感じることは?
体力を使う仕事ですから、そこは辛いと感じることもあります。あとは…この仕事は技術だけマスターしていれば良いわけではありませんからね。先程も申し上げたように、人を相手にする仕事ですし、それぞれの方の性格がある中で、特に認知症の方は気持ちも急変することがありますので、なかなか教科書通りにはいかない部分もあって…そういうことで悩んだりすることはありますね。
いつも心がけていることは?

食事介助や排泄介助など日常の業務をしっかり行なうのは当然なのですが、ただ技術的なことをするだけでなく、お話されることに耳を傾けよく観察をして、長く人生を歩んできた方々のその背景などをよく理解してケアをしていくように心掛けています。

なごみの里で働いての印象は?

特養で働くのはなごみの里が初めてなのですが、私が思っていた特養のイメージとは違っていましたね。昔の従来型のイメージが強かったのかもしれませんが、なごみの里はユニット型ですし、利用者の方それぞれの意見を尊重してケアをすることを重視していて、私の所属する「くれない」でも皆さんご自分のペースで過ごされているので、私もそれを意識して取り組んでいます。個室でプラベートな空間や時間もあって、もしも自分が利用者として入ることがあれば、こういう施設がいいと思いますね。でも利用者さんに過ごしやすいと感じてもらうのは、私たちの努力次第だと思いますし、そう思って頂くようにするのも私たちの役目だと思います。私自身はリーダーをはじめスタッフや利用者の方々にも恵まれていて、とても働きやすい環境ですので、今後も利用者の方やご家族の方に、安心して頂ける介護をしていけるように努力していきたいですね。

今後の夢や展望があったら教えてください

今まで介護の仕事をしてきたなかで出会った利用者の方々のことも忘れることなく、今出会っている「くれない」のそれぞれの利用者さんと向き合って、より良い介護をしていきたいです。利用者さんに対して良い介護をするためには、技術的なことはもちろんのこと、私たちが精神的にゆとりのある介護をしていくことが大切だと思いますので、これからも努力していきたいです!

  • いのうえ さん

  • 職種:介護職
  • 入職:2015年
  • 取材:2016.01
この仕事をするきっかけを教えてください

私がなごみの里で仕事をする少し前に、祖母が亡くなってしまったのですが、それまでのあいだ、日に日に身体が弱っていって、私のことも忘れてしまった祖母の姿を見るのがとても辛くて切なくて……面会に行くのもつい足が遠のいてしまってたんです。家族としての気持ちを経験する中で、身内であるがゆえの感情的になりがちな家族の方に対して、何か力になりたいと思うようになりました。そんな中で「介護」の仕事に興味をもち、介護のプロとして家族の方も安心してもらえるケアをしたいと考え、この仕事をしようと思いました。

この仕事をしていて楽しいと感じたりやりがいを感じる瞬間は?

毎日楽しいですよ!利用者さんと会話をしている時などはとても楽しいです。また、「あなたがいると安心する」とか「待ってたのよ」など、そんな言葉をいただいた時は自分が必要とされていると実感できて、とても嬉しかったですし、それがやりがいにも繋がっています。

辛いと感じることは?

早番で朝起きる時くらいですね〜(笑)

業務の中では、もちろん仕事ですから辛いこともありますが、楽しいと感じることが上まわっているので、あまり感じません!

いつも心がけていることは?

今は技術的なことでは、まだまだ諸先輩方には劣っていますので、利用者の方それぞれの心を理解することや安心できる空間を創りあげること、毎日楽しく過ごしていただけるようにすることなどを、いつも心掛けています。皆さんが笑顔で過ごしていただけるように、今日1日何回笑わせることができたかなど自分の中で努めて行動するようにしています。

なごみの里で働くようになっての印象は?

入職前になごみの里以外の施設も見学させていただいたのですが、利用者の方の笑顔が見られなかったんです。表情が暗いといいますか…。入浴の時間も、バーっとみんなで浴室へ行って、待っている方はジーっとテレビを見ながら待っている、そんな印象でした。その後になごみの里を見学させていただいたのですが、職員が利用者の方と談笑していたり、手を繋いで笑顔で廊下を歩いていたり、利用者さんのペースで過ごされているのを見て「私はここで働きたい!」って思いましたね。
なごみの里で働くようになって、私の配属された「ふじ」というユニットはリーダーをはじめ皆が、毎日楽しく過ごしてもらえるような、ましてや利用者の方に「長生きなんてするもんじゃない」なんて絶対言わせないようなユニットであるよう、力を合わせて取り組んでいるので、とても溶け込みやすかったですし働きやすい環境ですね!私がお婆ちゃんになってもしも特養に入ることになったら「ふじ」がいいです(笑)

夢や展望があったら教えてください

もちろん将来的に資格などもどんどん挑戦はしたいと思っていますが、今はとにかく学ぶことが多くて、先輩方に教わりながら現場での実務経験を積んでいるところで、日々反省、日々努力の毎日です。でも経験豊富な先輩方がいつも親切に教えてくださるので、私も資格を取得できた頃には、しっかりと経験を活かしたアドバイスができるような存在になりたいですし、今は何より利用者さんにとって、もっともっと頼りになる存在になりたいです!

  • たかはし さん

  • 職種:介護職
  • 入職:2015年
  • 取材:2015.12
この仕事をするきっかけを教えてください

私はもともと警察官になりたくて大学も法学部だったのですが、序盤でくじけまして…(笑)自分の将来を考えていた時に、母に、あなたは力もあるしお年寄りに好かれるから介護とかお年寄りの役に立つ仕事に就いたらと言われたんです。近所のお年寄りと仲が良かったので、母もそんな姿を見ていたので。もともとお年寄りが好きでしたし、そんな母の勧めもあって、就職活動をしているなかで、なごみの里に出会いました。資格のない私でも採用していただき、今は本当にこの仕事に就いて良かったと思っています。

この仕事に就いてよかったと感じる時はどんな時ですか?

利用者さんに喜んでいただき「ありがとう」の言葉や笑顔を見せて頂けたりすることは素直に嬉しですね。あとは諸先輩方がよく褒めてくださるんで、私調子にのって頑張ってます!(笑)本当に先輩方に良くして頂いていて、この仕事に就いて良かった、なごみの里で良かったって思ってます。

辛いと感じることは?

辛いというか…、状態のよくない方がいらっしゃった時はとても不安でしたね。ただ経験していかなければいけない事ですので…。まだ1年足らずなので、辛いというかそのような不安はあります。

なごみの里の印象は?

初めてなごみの里に来たとき、清潔感が保たれた綺麗な施設だなぁという印象でした。あとは利用者さんと職員の関係がとても"いい感じ"に私の目にうつリました。なんかほのぼのとしていて自由な感じで、利用者さんも過ごしやすい環境ですし、私もここなら働きやすそうだなと感じましたね。

実際に働いてみて、ユニットケアということもあって利用者さんそれぞれの方のことを良く理解したうえで介護ができているので、自分が想像していた介護の現場よりもはるかにいい印象でした。私自身も先輩方が働きやすい環境を作ってくださるので、楽しく仕事ができて充実した毎日です!他のユニットもきっといいのでしょうけど、「かわせみ」に配属されて良かったって思っています!

日頃、心掛けていることは?
自分で思っていることではなかったのですが、先輩に「高橋さんは利用者さんに対する言葉遣いや目の高さを合わせて会話をしたり、自然にそれができていてすごいね」と褒めて頂いたので、それは慣れてきても続けていこうと思っています。
今後の夢や展望があったら教えてください

今は充実していますし、ずっとこの仕事をしていきたいと思っています。まだ資格取得のことや、職種のことなどはあまり考えていません。とにかく今は介護現場でのスキルを上げていきたいです!

  • さいとう さん

  • 職種:介護職
  • 入職:2015年
  • 取材:2015.08
この仕事をするきっかけを教えてください

中学生の頃に職場体験をする機会があって、その時に介護の仕事を見学したんです。その時に利用者さんとスタッフの方たちとの関わりを見て、人の役にたつ仕事に就きたいと思いました。それからはずっと漠然とではありますが、介護の仕事に就きたいと思っていましたね。高校卒業後、専門学校へ進学して本格的に介護を学び、今年の4月になごみの里に就職しました。

この仕事をしていて、楽しいと感じる時はどんな時ですか?

利用者さんが笑顔で過ごされている時はこの仕事に就いて良かったなと思いますね。介助をして笑顔で「ありがとう」と言って頂いたりすると、素直に嬉しいです!その笑顔が仕事に対するやりがいや、モチベーションにも繋がっていると思います。

辛いと感じることは?

利用者さんとの関わりの中で、要望にうまく応えられず叱られたり不穏にさせてしまったりすると、まだ自分の未熟さに嫌気がさしたりすることはあります。

なごみの里の印象は?

就職活動をするなかで、いくつかの施設を見学させてもらったのですが、なごみの里は利用者さんが、落ち着いてゆったりと過ごされている印象でした。職員の方々もバタバタとしていないと言いますか…ゆっくりとした空気を感じました。それはここで生活されている利用者さんにとって、とても大切なことだと思います。そこが他の施設とは違う印象を受けたので、なごみの里に就職しました。働き始めてからも、もちろん忙しいのですが諸先輩方がそれをバタバタせずに笑顔で仕事をされている姿を見てますのでその印象は変わらないですね。私が配属されたユニットは女性の先輩方が多く、とても優しくて段階を踏んで丁寧に指導してくださるので働きやすいです。シフトを見て先輩方が忙しそうだなと思う日があったりすると、自分も早く力になれるように頑張らなければと思います。

日頃、心掛けていることは?

介護の仕事をするうえで「丁寧さ」ということがとても重要だと思っています。自分がどんなに忙しくてもひとつ一つの業務を丁寧にすることを心掛けています。排泄介助でオムツ交換ひとつとっても、利用者のニーズにそいながら綺麗にやっていきたいという気持ちがあります。

今後の夢や展望があったら教えてください

利用者さん同士の関係など、それぞれの方が少なからずストレスがあると思いますので、少しでもそれを減らしていけるように、介助等でもストレスなくできるようにしていきたいと思っています。

個人的にはさらに上の資格なども目指していきたいと思いますが、介護の現場でしっかり学んで、何年かかるかわかりませんがリーダーになれるくらに成長していきたいです!

  • たかはし さん

  • 職種:介護職
  • 入職:2015年
  • 取材:2015.07
この仕事をするきっかけを教えてください
私がまだ小学生の頃、母が祖母の介護をしている姿を見ていて、私は何も手伝えることができなかったのですが、その頃の印象がずっと心の中にあったんです。高校生の頃に自分の進路を決めるにあたって、その頃のことを思い出して、介護の仕事に興味を持ち、大学も福祉系の学科に進みしました。今年の3月に卒業してなごみの里に就職しました。
仕事をしていて、楽しいと感じたり、この仕事に就いて良かったと思えた時は、どんな時ですか?
利用者の方から感謝の言葉を頂いたりすると、素直に嬉しくて、仕事をしていて楽しい気持ちになります。また私と同世代のお孫さんがいらっしゃる方が「孫みたいだね」と親近感を持ってたくさんお話をして下さったりすることが、とても嬉しいです!私が可愛がって頂いたりしてます(笑)
辛いと感じることは?
介助をする時に不穏になられてうまく誘導ができない時など、私が無意識のうちに機嫌を損ねてしまうようなことをしているのかなぁと…。まだまだ勉強不足で未熟なところが多く、悩んだりすることはあります。
いつも心がけていることは?
利用者さんの目線にたって物事を考えるようにしています。自分が利用者さんの立場だったらどうだろうと考えながら、言葉遣いや行動に気をつける様、心掛けています。
なごみの里の印象は?

まだ大学生の頃、就職活動中に見学をさせて頂いたのですが、その時にゆったりとして落ち着いている施設だなぁという印象を持ちました。利用者の方がゆっくりとした時間の中で暮らしてらっしゃる感じでした。職員の方も、もちろんお忙しいのでしょうけれど、なんかバタバタしていないと言いますか……そんな印象を受けました。その時にユニットの職員の方のお話を聞いて、さらに安心感を抱きこの施設で働きたいと思いました。
今は日勤と遅番をやっているのですが、前に早番を教えていただいた時に、午前中の業務に対する時間配分がうまくできず、次の業務が遅れてしまっていたんです。頭では考えていたのですが、効率的にうまくできずご迷惑をおかけしてしまったのですが、それからは日勤と遅番から覚えていこう、ということに変更して下さったんです。そのような考慮もしていただき、段階を踏んで教えて頂いているので、恵まれた環境で働かせてもっらていると感じています。

今後の夢や展望があったら教えてください
今はとにかく早く仕事を覚えて一人立ちできるようになることと、介護の現場でたくさんの利用者の方に接して、経験を積んでいきたいです。将来はケアマネの資格に挑戦したいと思っています。